〜 this is me story 〜

「this is me」とは?

 

「これが私だ!」と肚の底から上昇気流が突き上げてくるような感覚・体験のこと。
 
社会的な役割から離れて、無意識に前提としている様々な枠組みをゼロベースで捉え直したときに、

 

浮かび上がってくる本音・魂の声・存在という名のアート。
 

this is me と社会的な役割が統合された先に、イキイキとしたライフ・ワークが待っています。

 

 随時、追加中!!

 


きと創造の場-CO-EN-

表 森松明子(AKO)さま

 

 

 

一番得たのは、「どうせ私は、、、」っていう

思考パターンが無くなったことですね。

本来の自分に戻ったと感じています。』

 

 

 


ビジネスプロデューサー

服部匡志さま

 

  

「考えて決めた目標を達成し続ける」

 というステージから、

 

   自分の感覚や感情に従って、

 「僕がここに生きたということを表現する」

 ステージに切り替わったと感じています。』


飲食店勤務

藤田裕子 さま

 

 

『ずっと自分のことを

 「侍のような男らしさのある子」 

 だと思っていたのですが、

 

 すごく女性らしいところがあることに気づけて、

  そういった自分を表現できるようになっていきました。』


 飲食店経営者

べじたBar Pine Village代表 岡田香澄 さま 

 

「香澄が本当の自分で生きるためには

   今、自分だと思っている自分自身を手放す必然があるよ。」

 

    と言われたんですが、これはすごい衝撃でしたね。」

 



 会社員→独立

 椎名智明 様

   優理 様

        結乃花ちゃん(2歳)

 

 『カミギン島の滝と正面から向かい合った瞬間、

自分の中で「バチンッ」とスイッチが入ったのを感じました。

 

そこから奥さんや子どもとの関わり方が変わったと感じていて、 帰国後の事業の結果にもつながったと思います。』 


主婦

椎名優理 様

  智明 様

  結乃花ちゃん(2歳)

 

 『個人的なテーマについて話したり、

 それに対してフィードバックをもらえるような

 つながりができたことで、

 

 今まで自分が本気で付き合ってる友達が

 いなかったんだなってことに気づけました。』


 

セラピスト

島尻美和さま

 

 

「自然をたくさん観たんですが、それは自分なんだな

っていうことを体感しました。

 

海の中と、滝に入るときに。海はこう表現するんだな。

滝はこう表現するんだな。私は私を表現するんだな

っていう一緒になったような感覚をすごく感じたことが1番ですね。

 

この感覚を言い換えると、躍動感っていうんでしょうか。

言葉に絶対できない躍動感っていう感じです。

 

 

自然の中での体験はそれが一番大きくて、惣士郎さんの話では、

やりたいことを実現させるためのステップの組み方とか、

それを忠実にやったら本当にそうなっていったっていうのがプログラムが終わって、

帰って、実践したことが本当につながっていったなっていうことが、

今現在も続いている大きな得られたことです。」